マメール保育園 園児募集について

園長ご挨拶

スタッフ

子どもたちは“今”を生きています。
今を精一杯生きようとする子どもたちが大好きです。何十年も子どもたちの中で生活してきたけれど、この思いは変わりません。

あっという間に成長してしまうひとりひとりの“今”を大事にすることが、子どもたちの未来を見据えた保育になると考えます。乳幼児期にしっかりと自分の思いを受け止めてもらい、十分に遊びこんだ子どもたちはどんなことがあってもきっと大丈夫!
そう信じて、子どもたちが安心して自分でいられる生活の場をスタッフみんなで作っていきます。

保護者の方たちの子育てを支え、子どもの成長を一緒に喜ぶことができる居心地のよい保育園でありたいと思っています。
どうぞ、よろしくお願いします。

マ・メール保育園園長 安井素子

園長(安井素子)プロフィール

公立保育園、児童センター勤務歴37年。
著書に『子どもが教えてくれました ほんとうの本のおもしろさ』(偕成 社)、保育雑誌の連載など、コラムニストとしても活動中

スタッフ紹介

保育士 松原健太

たくさんの可能性を秘めた子どもたちの成長を願い、一人ひとりの想いを大切にして、毎日を充実感で満たされる保育を丁寧に行っていきます。
また、男性保育士ならではのパワーと身体を使った遊びの中で「できた!」を増やし、子どもたちの成長しようとする姿を信じ、支えていきます。

保育士 松原健太